世の中の多くの生産技術サポートは、業務を丸ごと引き受ける「請負」です。しかし、請負会社は製品を納品したら去ってしまいます。技術や経験が社内に残らないため、次の製品を作る時にもまた莫大な外注費を払い続けなければなりません。

Carveのスタンスは、請負ではなく「伴走」です。

御社のチームの一員(臨時の生産技術部長)として現場に入り、調達・組織・スケジュール・ツールの課題を泥臭く解決しながら、そのプロセスとノウハウのすべてを御社の社内へ落とし込みます。